感覚と理論の両面

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楽ラク水質検査の開発者です。
私は、もともと養殖研究をしております。
その中で、どうしても日々の作業に追われ「感覚」を優先にされる方が多いと思います。
ただ、実験をかさねる中で、「感覚」と「理論」は常に答え合わせをしていく必要があります。
意外とできていない人が多く、「やれている」「わかっている」と思っている人ほど要注意です。
私自身も、実験結果が思わぬ結果になり、新しい気づきを得る事も、かなり多いです。

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